学校自己評価

項目内容自己評価平均値
教育理念
目的
人材育成像
育成目標「至誠・志・感謝」
  • 至誠:日々やらなければならない目の前のことを、心をこめて精一杯やる
  • 志:自分がこれからどのようなことで世の中の役に立つかを追求していく
  • 感謝:日々、様々なことに感謝し、幸せな人生を創る
以上3つの育成目標を生徒が深く理解し、それに向かっていけるよう支援していく
3.5
学校運営
  • 事務処理について、年間を通して作業の標準化を進め、業務の効率化を図る
  • 特にPCを使用した事務処理について、作業の標準化を進める
3.3
教育活動
  • 基本的な生活習慣を身につけさせる
  • 家庭学習の習慣を身につけさせる
  • 1年生では基礎学力を定着させ、2・3年生では進路を意識した資格取得・基礎学力の向上に努力させる
  • 卒業後の進路を見据えて社会性の養成に努め、生徒個人に応じたコミュニケーション能力の向上を図る
  • 資格取得に係る指導体制の充実を図り、希望する生徒についてはカリキュラムに組み入れた形で、興味・関心のある分野について資格取得を可能にする体制を整備する
3.2
生徒指導等
  • 生徒との個別面談を充実するとともに、日々のコミュニケーション等により生徒・保護者と相談できる環境を整備・確立する。
  • 具体的には生徒全員との個人面談を年に2~3回、保護者との二者面談を年に2回を目安に実施するとともに、必要に応じて随時実施する
4.3
特別活動等
  • 放課後の補習授業を毎日行い、遅れている生徒、興味がありさらに先へ進みたい生徒、それぞれに対応できる体制を確立する
4.3
学修成果
  • 退学者0を目指す
  • 生徒・保護者の希望に応じて、本人の興味・資質等を踏まえ、納得できる進路決定を支援し、進学率・就職率の向上を図る
3.8
生徒支援
  • 生徒が集中して学習に取り組めるよう、学習に適した居心地の良い環境の確立を目指し、問題がある場合にはいつでも誰にでも相談しやすい環境作りを目指す
  • 保護者との良好な関係を築いていき、生徒に何かあった際には適切に連絡・相談を行う
4.0
教育環境
  • 実習・演習に必要な施設・設備を整備し、必要な部分は適宜補充していく
3.5
生徒の受け入れ募集
  • 年2回以上の中学校訪問を行い、学校見学会を含めて広く情報提供を行う
3.3
財務
  • 生徒数に応じて、適切な予算・収支計画を策定する
2.8
法令等の遵守
  • 自己評価を実施し、問題点の改善を図れる体制を整備する
  • 自己評価について、必要と判断した場合には学校関係者評価を実施する
3.5
社会貢献
地域貢献
  • 社会福祉協議会等と連携し、学科の特色を生かして生徒手芸作品等を地域福祉施設等へ届ける
4.0
その他
  • 本当に生徒のためになることであれば、他への影響を考慮したうえで、上記評価項目等に縛られずに教職員が判断・相談等を個別に行い行動する
4.3
学校概要 高等専修学校とは 教育方針 沿革 学校自己評価 一番簡単に県立高校に入る方法 高等専修学校とは 資格にチャレンジ 文部科学省委託事業 資料請求 募集要項